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複業を始めよう
〜自治体とつくる地域の未来〜

市章 市章

奈良県川西町

自治体複業人材による地方創生プロジェクト

複業クラウド for Publicとは

複業クラウド for Publicとは、複業人材が自治体職員とともに行政課題解決に取り組み、
地方創生の実現を目指すプロジェクトです。

スキーム スキーム

エントリー

複業クラウドから参加したい案件を見つけてエントリー

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選考

書類審査、面談を経てプロジェクトメンバーが決定します

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マッチング

面談で内定が決定後、首長とともに内定者発足式を行います

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プロジェクト開始

内定者発足式後、プロジェクトがスタート
開始後もAnother works社がサポートさせていただきます

Point

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週1回のオンラインMTG

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フルリモート稼働

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プロボノ(報酬なし)

Schedule

progress bar
5月13日
連携協定・公募開始
5月27日
公募締切
6月中旬
内定
7月~
業務開始
12月末
業務終了
1月
最終報告会

5月13日

連携協定・公募開始

5月27日

公募締切

6月中旬

内定

7月~

業務開始

12月末

業務終了

1月

最終報告会

インタビュー記事 インタビュー記事

私は、2021年8月の着任後、サステナブルな町を目指し、チャレンジを続けています。
奈良県川西町は人口8400人の小さな町であることから、水道事業やごみ処理事業について周辺自治体との共同運営化を進める一方、コンパクトな町の機動性を活かして、民間企業、教育機関等との連携、地域住民との協働を積極的に進め、住民の皆さまのウェルビーイングの実現を目指しています。 本町は、歴史文化遺産が沢山残る奈良盆地のちょうど中心に位置し、日本が誇る伝統芸能である能楽の、観阿弥、世阿弥親子が創始した観世流の起源となった土地です。 飛鳥時代の古墳群、聖徳太子が通ったといわれる太子道なども残ります。今でも豊かな田園地帯が広がる地域です。
1970年代以降、大阪、京都まで1時間程度でアクセスできる立地であることから、工業ゾーンと住宅街の開発も進み、農工住商がバランスよく整った町でもあります。
一方、現在は他の地域同様、少子高齢化の中、人口減少が進みつつある状況です。
一期目の若手首長として、「民間経験と、行政施策の融合」は、私の使命です。
サステナブルな町づくりに、共にチャレンジできる同志との出会いを、楽しみにしています。

川西町長 小澤 晃広

市長
エントリーセクション画像 エントリーセクション画像

自治体名:奈良県 川西町

住所:〒636-0202 奈良県磯城郡川西町大字結崎28番地の1

TEL:0745-44-2211

自治体ホームページ : https://www.town.nara-kawanishi.lg.jp/